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大丹波川の上流




























































 釣り始め 7:15
 釣り終わり 16:10
 やまめ×9尾(全部リリース)

 この渓は、背の低い樹木が繁茂し、ポイントというポイントに目に見えないクモの巣があるため、仕掛けの劣化が早く、ストレスを感じることが多い。

 また、堤防や巨大岩でルートが分断されており、これを乗り越えて進むのに、それなりの“脚”が要求される。

 しかし、苦労すればしたぶんだけ、喜びもまた大きい渓であると言える。

 一度入渓してしまうと、前に進んでも、そう簡単には出口が見つからない(林道と、谷川との標高差が50メートル以上あり、登るのは危険)ので、ご注意を★

 脚まわりの装備を充実させることと、雨具、ヘッドランプは必須。
 非常食、余分の飲料、まさかの熊よけ鈴なども準備することが望ましいです。



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