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ベースキャンプ(焚き火で一杯♪)



 アイテム    説 明   

 タープ
 工事現場とか農業で使うような無骨な品を愛用。ようはブルーシートである。重たいが、雨を凌げ、丈夫で長持ちする。盟友kado氏の発案。自然の中で、これがあると、わずかに人間の領域を切り取るようで安心する。
石井スポーツ、ゴアライト・テント
 テント
 ゴアライト・テント。写真は1〜2人用だが、山岳の極限状態ではないので、男二人はとても寝られない。ツェルト泊に比べると、味は劣るが、虫の侵入を防げるのと、防水機能がある(ゴアテックス製)のがいい。

 マット
 快眠のため、これだけは良いものを買った。モンベルの山岳用なので、持ち運びも軽く、膨らませるのも簡単。ビバーク釣行では重宝してます。

 磯で使ったら、穴があいて、一発でご臨終になってしまった。平成23年春、ビクトリアでもう少し廉価なものを買いなおす。

 ※写真は、上からシュラフ、マット、ツェルト、ペットボトル。

 シュラフ
 寝袋。友人たちと泊りがけキャンプ込みで行くときだけ持参する。オリンピックで999円で購入したものと、石井スポーツで3万円近く出して入手したものを、状況に応じて使い分ける。

 ※干してある写真は、左から、マット、ツェルト、999円シェラフ、30,000円シェラフ。

 蚊取り線香
 キャンプでは必需品。それ以外では、重量との関係で置いていかれることが多い。線香は、アロマ効果のあるやつとか、女性受けを狙う。(が、そもそも渓流に女性がいることは稀である)

 虫よけスプレー、キンカン
 蟲をなめると、結構えらい目にあう。

 酒
 これなしでのキャンプ!??・・・・あり得ないでしょう。




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